施工事例

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シンプル&ナチュラルモダンのお庭

 

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おうちの外観に合わせて

白と黒を基調にすっきりとまとめました。

さらに

アクセントに緑と茶色を取り入れることで

あたたかい雰囲気を醸し出しています。

 

 

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奥行き感を出すため、

アプローチは斜めにとりました。

門柱は奥のほうに配置し、

縦格子の角柱を道路際に配置することで

さらなる奥行き感と立体感を表現しています。

 

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門柱は玄関前の目隠しにもなっています。

 

そして

ご主人様いちばんのこだわりの植木鉢。

お庭の中でもシンボルとなっており、

お庭をより一層素敵に魅せてくれました。

 

 

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門柱の裏には記念に残る家族の手形が。

優しくてあたたかい、そして笑顔いっぱいの

仲良し家族の雰囲気がよく現れています。

 

3月6日。

新しい家族の記念日ができました。

最近のお花

設計グループの小林です(^O^)

藤木が紹介していた展覧会、なかなか面白そうですね☆

スラムダンクは読んだことがないけど、、、。

まだひと月ほどありますので、行ってみようかと思います♪

 

さてさて、少々ご無沙汰しております間に、次々とお花が咲きだしております(*^_^*)

近辺で見かけたお花をちょっとだけご紹介しようと思います。

 

まずは、弊社の庭で咲いています、こちら 『 オダマキ 』

小林の大好きな『キンポウゲ』です(笑) うつむき加減に咲く姿が可愛らしいですよ♪♪

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『 斑入りアマドコロ 』 こちらも弊社庭のものです。 葉っぱだけでも大好きなんですが、このお花がまた。。。!! 可愛い~♪

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『 アッツザクラ 』 同じく弊社庭にて咲いております。

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詳しい品種は不明ですが、ビバーナムの一種。 『 ビバーナム 』を日本語にすると 『 ガマズミ 』 になります(^^) またまた弊社庭より。

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お次は、小林の通勤路より。

ご存知、『 藤 』 です。 この、紫のグラデーションがなんともいえない。

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『 キリシマツツジ 』 サツキツツジと良く似ていますが、咲く時期や花色が違います。 霧島の方が豪華感があります☆

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見事な大株に育った 『 オステオスペルマム 』 弊社の寄せ植えにも使っています。 いつかこんな大株に育ったらステキ☆

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『 エニシダ 』です。 黄色い花が、初夏に似合って爽やかです。

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通勤路以外からも少しだけ。

ハーブの 『 ボリジ 』

小林が、一番好きな感じのブルーです♪ 育ててみたかったのですが、花が咲いたら枯れるとあったので、今年は見送りました。 来年あたり、チャレンジです☆

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皆様大好き(好みがあるのでわかりません。すみません)『ハナミズキ 』

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因みに、咲き始めはこんな感じでした。7

 

花びらに見えているのは、『 苞 』という組織で、ではお花はどれかというと。。。 丸印にご注目!9

ちっちゃ(ー_ー)!!

あちこちで咲いていますので、良かったら一度、覗いてみてください(笑)。

 

今回はこのへんで。 また近々、お花のお話をさせていただきます♪

ガウディ×井上雄彦展

こんにちは!^^

設計の藤木です。

 

小林の盆栽シリーズ、ついに終わってしまいましたね(;_:)

盆栽といいますと、わたしの中では

「サザエさんの波平さん」

というイメージだったのですが

最近は雑貨屋さんや服屋さんでも

盆栽が販売されていたりして

いろんな世代の方に楽しまれているようです!!

 

私も挑戦しようと考え中です(*^_^*)

(小林さん、教えてくださいね!笑)

 

 

さてさて。

わたしはと言いますと、先日

「特別展 ガウディ×井上雄彦―シンクロする創造の源泉―」

へ行ってきました!

 

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ガウディと言いますとスペインのバルセロナにある

サグラダ・ファミリア!!

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ガウディの没後89年が経った今もなお建設が続いている作品。

完成は2026年予定とのこと・・・。

 

そして井上雄彦さんと言いますと

「諦めたらそこで試合終了だよ」

という名言を生み出した

かの有名な漫画・スラムダンクの作者!!

 

どちらも、大!!!好きなんです!!

この2人のコラボレーション。

感動して泣きそうになりました(;_:)

 

ガウディの作品だけでも最高なのですが、

それをただ並べるだけでなく、

幼少時代や無名時代のガウディを

物語風に描いた井上雄彦のイラストが盛り込まれていて。

 

 

館内は撮影禁止でしたので

私が6年程前に実際の作品を見に行ったときの画像で

ご紹介させて頂きます!

 

まず先程載せたサグラダ・ファミリア

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素敵なステンドグラス

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とうもろこしのような鐘楼の内部はこんな感じになっています。

らせん階段で上までのぼることもできます。

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かなり恐怖ですが(笑)

この大聖堂自体が巨大なパイプオルガンとして、

街中に音を響き渡らせようとしたそうです。

 

 

バルセロナにはガウディの作品が至るところにありまして

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こちらの街灯もそうだし、

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とかげで有名なグエル公園

 

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グエル公園内にあるガウディの自邸

 

 

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海をモチーフにした「カサ・バトリョ

(家具やドアノブも全てガウディが設計しています)

 

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山をモチーフにした「カサ・ミラ

(現在もアパートとして使われています)

 

などなど。

カラフルなタイルや曲線を用いた作品が特徴的です。

ちなみにガウディの作品は自然からヒントを得ており、

「自然界に直線はない」という考えから

曲線を多用した作品が多いようです。

 

わたしも学生時代の授業で、

「自然をテーマにしたオブジェをつくる」

という課題がありましたが、

自然からヒントを得ると

外構のプランにおいても

新しいイメージが湧くんじゃないかと考えております・・・

 

 

 

長くなってしまいましたが、

ざっと有名どころのみご紹介させて頂きました!

 

もっと詳しく知りたい方は↓↓↓

http://www.gaudinoue.com/about/kobe.html

5月24日まで兵庫県立美術館で開催されておりますので、

機会があれば是非!!

 

 

 

 

盆栽展に行って来ました☆ その④

設計グループの小林です。

飽きてきましたか?そろそろ。。。

その④まで続くとは、小林としても考えていなかったのですが(^_^;)

盆栽展に行って来ました☆シリーズ、ファイナルです!

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盆栽展、盆栽展、言うわりには 盆栽のお話をしていない。。。!

ということに、今更ながら気が付きまして。

まぁ、体験話はそれなりに盆栽話でしたかね?

 

皆様も、『 盆栽 』 と聞けばなんとなくのイメージはお持ちかと思います。

ところで「盆栽と、盆栽では無いものの違い」ってなんなんでしょうね?

もちろん調べましたとも!

わかりやすかったのが こちらの一文でした。

 

「園芸」は、観葉植物や花物・実物等を手軽に楽しむのに対し、盆栽は樹、鉢、卓、添え、飾り等に一定のルールがあります。

 

なるほど。

『 樹 』は樹種、『 鉢 』はそのまま鉢ですね。

『 卓 』 とは鉢を乗せるお盆みたいなものです。 茶卓の盆栽バージョンみたいなものでしょうね(そんな例えで良いのか)。

『 添え 』 とは、、、うーんこれの説明は小林にはちょっとハードルが高いです(^_^;)。 主なものに対しての添え物なわけですが。

『 飾り 』 は、展示の際の配置の手法や道具類、といったところでしょうか。

最初の写真でご説明いたしますと、

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それぞれの盆栽にはすべて 『卓 』 が敷かれていますよね。

植木でないものは「草」とか「添え草」とか呼ばれているようです。

「添配」も添えの一種で、この写真のように貝殻だったり、小さな彫刻(オブジェ)だったり、川石だったりさまざまです。 なんとなくイメージ伝わりましたでしょうか。。。

 

『 飾り 』 のお話をさせて頂く前に、ちょっとこちらの説明をご覧ください。

「大品(大物)」は鉢の上部から45㎝以上、
「中品」は45㎝未満、
「小品」は20㎝未満
としての決まりがあります。

 

因みに、今回 小林が行ってまいりましたのは「小品展」。

20cm未満、、、と言われるとビミョーなサイズもありましたが、まぁそこはご愛嬌???なのかな? そこまで厳密でもないのかもしれません。

そして、『 小品 』 の場合、大・中には無い 『 飾り 』 方がありまして。

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『 棚飾り 』というのがそれです。

これ、是非、実物をご覧になって頂きたいです~~~☆ もの凄くカッコイイですよ(^O^)!!

↑ この一言を言いたいが為の説明でした。 長々とすみません(^_^;)

 

『 樹  』 『 鉢 』 のルールの説明は、小林にはとても無理です。 ので、ご興味のおありの方は、是非ご自身でお調べになって、そして小林に教えてくださいませ♪

お待ち申し上げております<m(__)m>

 

「松柏」と「雑木」に分けられる、とか「実もの」「花もの」とかはなんとかわかるんですけどね。。。 樹種はともかく鉢は無理。。。

 

さて、長々と続きました 「盆栽展に行って来ました☆」シリーズ、ここに終了でございます。

秋には秋の盆栽展が開催されますので、次回は本ブログにてご案内させていただこうと思います♪

「見てみたかった」という方も、「別に~」な方も、一度是非!足を運んでみてください。 意外な楽しさを発見されると思いますよ!!(多分)。

盆栽展に行って来ました☆ その③

設計グループの小林です。

引き続き、盆栽展のお話です。 本日のテーマは

『 やっぱり春は良いですね♪ お花の盆栽 のご紹介

 

実を言いますと、今年はあんまり写真を撮ってなくてですね。

そんなわけで、昨年の写真も交えつつになります。

その場合、タイトルを 「 2年連続 盆栽展に行って来ました 」 とかに変更すべきですかね(ー_ー)?

まぁ 『 お花の盆栽  』 がテーマなのでOKかなっと。

皆様には、どれが今年のでどれが昨年のか、わからないはずですので(そりゃそーだ)。

 

盆栽ですので基本的には 「 木 」 のお花になります。 それ以外もありますけど。

「 へぇ~、この木、盆栽にするんや?!」 と驚きながら見てまわってたんですが(特に去年は)、

レンギョウだったりトサミズキだったりは、実は盆栽に使う種類としてはスタンダードなものだったりするらしく、えーと他にもいろいろと。。。

まぁ、そこらへんはおいておいて(笑)。 

やっぱりお花は良いですよね♪

 

では、一気にいきます!

 

ツバキその①・その②(及び多分木瓜)25 17

 

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トサミズキ23

 

22

 

レンギョウ24

 

アセビ19

 

ネコヤナギ18

 

スミレその①・その②・その③10 21 20

 

クモマグサ9

 

スミレや雲間草は 『 草 』 なので、盆栽の中では主役になれないんですよね。 『 植木 』 ではないので。

単に「草」としか書かれてない場合もあったりします。

しかし小林はやはりこういう可憐なお花に目が行ってしまいます。

 

展示ゾーンの横に 販売ゾーン併設されておりまして、山野草を扱ったお店も出店していました。

そこで一目ぼれして連れて帰ってきてしまったのが、この 『タイワンバイカカラマツ 』  可愛いでしょう~~~???27花も可愛く、そして葉っぱも ものすごく可愛くて♪♪♪

4つあるうちから1つ選ぶのにすごーく時間がかかりました(^_^;)

結局、一番蕾の多い株に決定。

枝の付き方とか 葉っぱの勢いとか それぞれで、迷ってしまいました。

ピッタリな感じの鉢を見つけ次第、植え替える予定です☆

(小さい鉢は、百均がなかなか侮れないですよね。)

 

では次回は、「盆栽展に行って来ました☆ その④」 ということで

宜しくお願い致します。

長くてすみません。。。次で最後にします。。。(-_-;)

 

 

 

盆栽展に行って来ました☆ その②

設計グループの小林です。

菜種梅雨、なんて言葉もありますが、本当に雨が多いですね~☂

さて、先日の続きです。 本日は 『 盆栽体験編 』

『 海棠(カイドウ)』の植え替え 作業を体験してきました。

この『 海棠(カイドウ)』という植物は別名 『 ハナカイドウ 』ともいいまして、、、というお話は今日は控えておきます(笑)。

 

体験の申し込みに行きましたら、席は残りわずかと言われまして、25名募集(だったと思います)のところめでたく満席に。

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先生がお一人、前で説明をしてくださり、何人かのベテランさんが様子を見つつお手伝いくださっていました。

作業内容はだいたい次のような感じ。

① 植え替え用の新しい鉢に底網及び針金をセッティング。

② 古い鉢から植木を取り出す。

③ 竹串で古い土を突き崩して落とす。

④ ハサミで古い根を切る。

⑤ 新しい鉢に植え替え用土の「粗い方」を入れる。

⑥ 向きや傾きを考えて、新しい鉢に植え木をセット。

⑦ 植え替え用土の「細かい方」を入れる。

⑧ 土が隙間なく根の間等に埋まるよう、竹串で突き入れる。

⑨ 水やりをする。

 

①と⑨のお話だけ、もう少し詳しくさせて頂こうと思っているのですが、その前にひとつだけ良いですか?

 

丁寧にご指導くださって、お話も面白く、とっても楽しく過ごした体験時間だったわけですが。

上記①~⑨のうち、私が実際にやった作業は ② ③ ⑧ ⑨ の4つのみ

正直、右も左もわからないし、教えてもらってもイマイチ「?」な感じだし。。。ありがとう、おじさん。 とっても嬉しい。

ただ、でも、  私はもーちょっと自分でやってみたかった です(._.)。

(できもしないのにやりたがる小さな子供のような小林)

(大丈夫、自覚はあります)

 

いや、本当に親切な方だったんです。近くで指導してくださった方が。 その方を始め皆さんですけど。

体験セミナーは時間も決まっていて(30分くらい)、進行の加減もあったかな、とは思うんですけど、もうちょっとこう、『 体験 』 してみたかったんですよね(~_~;)。

それだけはちょっぴり残念だったのですけど、概ね楽しく新鮮な体験でした!(^^)!。

 

ではまず、① の針金セッティングについてです。

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こんな風に針金を通しておいて、これで植木を鉢に固定するのだそうです。

普段草花しかさわらない小林には、「根に針金をかけて固定する」という発想がなく、大変ビックリでございました。

盆栽に使う土は、乾いた玉土で、何かで固定しないと植木が動いてしまうのです。

風が吹いたら揺れるようでは、新しい根が傷ついてしまいますし、考えの通りの向きなり傾きなりをキープできません。

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⑨の水やりについて。 私はシャワーヘッドのついたジョーロで優しく掛けるイメージだったのです(だって土がこぼれそうだったんですよ)。

実際には、上から水を掛けるのではなく、溜めた水にそっと浸ける、という感じでの水やり。

あっという間に水を吸い込んでくれるので、それで十分な気がしていたのですが、浸けては上げ、を3回ほど繰り返します。

細かい粉状になった土をその作業で流し切ってしまうためだとか。

なるほど、土はこぼれず崩れず、そして不要なものは流し切る。

 

写真があれば良かったんですけど。。。

あいにく作業に夢中でして(笑・恒例の言い訳です<m(__)m>)

 

そんなこんなで無事、植え替え完了☆

盆栽を始めよう、という気にはならないものの、同じ鉢植えでもこんなに違う(当たり前ですね(^_^;))ということを、強く体感した出来事でした。

今は新芽が出てくるのを楽しみに待っているところです♪

 

来年は是非、「すみません、その作業は自分でやってみたいです」と言える小林に成長して再チャレンジしたいです。

 

次回「盆栽展に行って来ました☆ その③」は、「やっぱり春は良いですね♪ お花の盆栽」をテーマにお送りする予定です。

盆栽展に行って来ました☆ その①

設計グループの小林です(^O^)

少し前のお話ですが、3/27(金)~3/29(日)に 鶴見緑地のハナミズキホールで開催されていた小品盆栽展に行って来ました。

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盆栽って、大きさによって 『 小品 』 とか『 中品 』 とか呼び方があるのだそうです。

『 小品盆栽展 』 なので、一番小さい部類なのはわかるんです。

わかるんですけど、そうは言っても 本当にビックリ!!! するくらい小さいのがありましたので、ご覧いただきたいと思います。

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。。。どうです? この小ささ。。。

シャーペンを置いているので、サイズはおわかりになるかと思いますが。。。

鉢にも是非ともご注目くださいませ。

鉢はすべて、この出品者様の手作りなんだそうですよ(゜o゜)

そして 『 鉢 』 なので、全部、ちゃんと、底穴が開けられているのだとか。。。

 

なんという世界でしょうか。

実はこの、『春雅展』と題された小品盆栽展に小林が足を運ぶのは、今年で2回目。

昨年もこの小さな小さな超ミニミニ盆栽を観たのです。

しかし、やはり  『エ~~~?! なにコレ、ちっちゃ~!!!』 と騒ぎまくって「天然サクラ」状態になってしまった小林が、今年もそこにおりました(笑)

 

ところで、こんなお話をしているからといって、小林が盆栽の世界に明るいということはけしてありません(ほとんど何も知りません)。

ただ、植物を見るのは単純に楽しいものです。

そして、一生懸命育ててきた苦労話や、こだわり。

『その世界』では当たり前のちょっとした工夫(どんな世界にもありますよね、「知っている人には常識」みたいなお話)。

そんなお話を、育てている方から直接お聞きできるのがなんとも楽しい小林なのです。

 

楽しいついでに勢い余って 『有料盆栽セミナー 』に参加してしまいました(笑)

次回はそのお話を!(^^)!

 

 

花冷え

設計グループの小林です(^O^)!!

元気にご挨拶はしたものの。。。寒さに震えております(;_;)

本日は3月の初旬並みだそうで。

先日 藤木が 「 すっかりになりましたね 」と言ったばかりなのに。。。

暖かくなったり、また寒くなったり、「三寒四温」とは言いますが、そろそろ終わりにして欲しい今日この頃な小林です。(ものすごーく寒がりなんです(ー_ー))

先週は、こんなに温いんじゃ せっかくの桜が一瞬で散ってしまう、と心配なくらいだったのに!

 

小林は、特にどこかへ出かけたりはしなかったのですが、身近な桜で楽しませてもらっておりました。 写真は土曜日の弊社付近の様子です。

。。。すごい田舎みたいですよね。。。

新御堂からもR171からも 歩いてすぐなんですけどね(^_^;)

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街中のソメイヨシノはもうそろそろ終りですが、箕面の山はまだしばらく綺麗ですよ~~~! ドライブがてら、お花見はいかがですか~?

 

次の3枚は、雨上がりに、小林の友人が撮影したという桜。 綺麗だったのでちょっと拝借☆

撮影場所は箕面の某所、、、ともったいつけてみたりして(笑)。 箕面の桜並木と言えばご存知の方も多いはず。 5 4 3

小林も、通勤途中に何度か立ち寄りましたが、ノロノロ運転(お花見運転)の車でいっぱいでした。 そのため小林は撮影ができませんでした(ということにしておいてください)。

 

天気予報によりますと、明日も冷え込みはやはり続くようですね。

ガッカリ。

寒暖の差が激しい折には体調を崩しやすいものですので、皆様どうぞお気を付けになってくださいね。 ではまた。